その評価と根拠

日々臨床でいま行なっている治療の根拠や理由、その評価にについて深く考えています。患者さんから質問されたり、疑問をもたれても即答できるように備えておきたいのです。要するに心配性なのです。でもそのおかけで、うまく機能すればとても喜んでもらえますし、うまく機能しないときはその理由もまたあるわけで・・・。でも一番大事なのはその術者の心、気持ちや思いが大切なのかなと感じています。そんな日々が自分らしいと思います。

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