今日は珍しく2つの気づき

1つ目は距骨のARCTの改良版です。
8年間にわたって足首の持続牽引を受けていた患者さんに対しての距骨のARCTですが今までのやり方では改善に時間がかかってしまって・・・何かないものかと考えました。 はい、良さそうですね。要するに他の関節で意識していることを移植しただけなんですけど。

2つ目は股関節のARCTの改良版です。
これも他の関節でのやり方のイメージをお借りして・・・。
こちらも良さそうです。 
たまにはこんないい日もあるんです。

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