関節 ABT-2やSHMTを活用して 2025年3月10日 by oat / 0件のコメント 思ったこと。それはやはり前後系に対しての改善にはとても有効だなと思っています。頸椎、体幹部、骨盤部の左右系、ラセン捩れ系に対してはまだまだ課題がありますね。その辺りを今までのテクニックをうまく混ぜて行なっていく時期に来ている気がします。と同時にできれば新しい何かを発見できれば・・・と思っています。