鍼(NSP) 手首の伸筋支帯 2025年8月15日 by oat / 0件のコメント 手首の屈筋支帯の鍼ですがとても有効だと思っています。長期間患っている胸郭出口症候群や手根管症候群、手首の捻挫や骨折、脱臼の後遺症による関節のミスアライメントなど用途はかなり幅広いです。最近感じたのは、屈筋支帯が改善してくると伸筋支帯の癒着を感じれるようになるのです。同じ支帯でも質感は全く違います。どんな打ち方にするかは決めていませんが今後やる予定です。