自分の身体を労わる

臨床でよく患者さんに伝えている言葉、第一位「もっと労わってあげてくださいね」
本当にそう思う場面が多いですね ご自分では良かれと思って行っていることが実は身体にとってとても可哀想なことになっていること・・・。そもそも勘違いをされていることが多く、あの手この手で何度も何度も伝えてもその方の健康に対する価値観はそう簡単には変わりませよね。でも諦めず伝えていきたいですね。

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