鍼(NSP) 下部腰部の棘間筋、回旋筋、多裂筋に対する鍼 ♯1 2025年10月22日 by oat / 0件のコメント ここ数日、大変興味深く感じています。どうしても腸腰筋、腰方形筋を主体として鍼を打ち、椎間関節や骨盤の関節矯正で仕上げる方法が主でした。でも以前、この下部腰部のエリアに興味を持った時もあったのですが、確かその時はうまく行かず途中で研究を止めてしまったのか・・・覚えてません。いずれにしてもまたもう一度、しっかり考え直すいいチャンスかもしれません。