鍼(NSP) 下部腰部の棘間筋、回旋筋、多裂筋に対する鍼 ♯2 2025年10月28日 by oat / 0件のコメント 多裂筋の仙骨部(起始部)の鍼の打ち方は圧倒的に斜刺が有効で、しかもNSPです。何か固いものに当てると言った感じではなく、穿る感じなのかもしれません。イメージっておもしろいですよね その延長で回旋筋や大腰筋に打つ時のイメージが変わりました。まだ研究途中ですが楽しいですね。