距骨のMAXIS-2について♯20 

昨日から距骨の回内・回外も視野に入れてMAXIS-2を行っています。膝関節(パテラ)から床面に対して垂直(脛骨→踵骨)に軸圧をかけながら床に接地してある踵骨を起点に何度か左右に傾けます。その時に間に挟まっている距骨の存在を感じながら変位を矯正していく感じです。まだまだ始まったばかりです。明日からまた研究してみたいと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です