距骨のMAXIS-4の気づき

本日は2例の気づきです。1例目はMAXIS-2、3、4を受けていらっしゃいますその方が今日「そういえば最近、具合の悪い側の足首を治療してもらってから靴下が回転しなくなったんですよ」って。これは嬉しい報告でしたね。「先生が靴下回転しなくなるよって言ってたから・・・」すいません、言ったこと忘れてました。。でも嬉しいですよねちゃっんと距骨が動いている証。
2例目はMAXIS-4から始めた距骨の揺すり、これって何気にそのRODがむずしかしいと感じる様になりました。行きにくい方向(基本的には後外方が多い)は同じ場合が多いですが、完全に固着している例に対するやり方、妥協点の説明などまだ課題はありますね。まだまだ研究途中です。

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