関節 SVOT、SHMTバージョンアップ 2025年7月30日 by oat / 0件のコメント 今までのやり方のSVOTに加えて、上半身の動きに関係なく仙骨と腸骨の同時接触で行う矯正を思いつきました。 その後に前屈の可動域が改善するのでわかります。SHMTですが、今までは膝関節の強度の関節拘縮や固着してしまっている症例に関しては若干お手上げだったのですが、追加でのやり方は患者さんの自動運動も加えて行うので直後効果(立位時での膝裏が伸びている)を感じます。色々研究してみます。